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私の東京ガイド

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東京の美術館やギャラリーでは、ポップアートから近代以前の傑作まで、多種多様な展覧会が催されています

「森美術館」「根津美術館」「東京国立博物館」「国立新美術館」など、名建築としても名高い東京のアートスポットでは、つねに魅力的な展覧会を開催しています。気になる展覧会をあらかじめチェックして、観光プランに組み込んでみましょう。
展覧会や博物館を回ることが好きな人なら、ぐるっとパスを活用しましょう。 「東京・ミュージアム ぐるっとパス」は、東京を中心とする約100軒の美術館・博物館等の入場券・割引券がセットになったお得なQRコードチケットです。

※営業時間・定休日・料金等の最新情報については公式ウェブサイトでご確認ください。

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平成36年4月15日09時53分

いわさきちひろ ぼつご 50 ねん こどものみなさまへ あれ これ いのち

ちひろ美術館・東京

2024年3月1日~2024年6月16日

絵本画家・いわさきちひろの没後50年に際し、「あそび」「自然」「平和」の3つのテーマで、現代の科学の視点も交えてちひろの絵を読み解く

一般・当日料金:1,200円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成36年4月15日09時53分

“オモシロイフク”大図鑑

文化学園服飾博物館

2024年3月11日~2024年6月22日

さまざまな地域の衣服や付属品などを、「ながい」「おおきい」「まるい」「たかい」などの特徴に分けて紹介。それぞれの形の持つ意味も探っていく

一般・当日料金:500円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成36年2月15日09時44分

特別展「大哺乳類展3-わけてつなげて大行進」

国立科学博物館

2024年3月16日~2024年6月16日

大好評を博した2019年の特別展「大哺乳類展2」の第三弾。「分類(=わける)」と「系統(=つなぐ)」をテーマに、哺乳類の進化の不思議に迫る

一般・当日料金:2,100円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

平成36年3月15日09時04分

江戸東京博物館コレクション ~江戸東京のくらしと乗り物~

江戸東京たてもの園

2024年3月23日~2024年7月7日

江戸東京博物館が所蔵する乗り物資料から、都市江戸・東京の時代相をとらえた展覧会。都市の一断面を切り取り、都市に暮らす人々の営みを浮かびあがらせる。

一般・当日料金:400円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成36年2月15日09時45分

企画展「未来のかけら: 科学とデザインの実験室」

21_21 DESIGN SIGHT

2024年3月29日~2024年8月12日

デザインエンジニアの山中俊治をディレクターに迎え、先端技術を具現化するプロトタイプやロボットほか、7組のデザイナー・クリエイターと科学者・技術者のコラボレーションによる作品を「未来のかけら」として展示します。

一般・当日料金:1,400円

※学生、障がい者割引あり

平成36年2月15日09時46分

サエボーグ「I WAS MADE FOR LOVING YOU」/津田道子「Life is Delaying 人生はちょっと遅れてくる」 Tokyo Contemporary Art Award 2022-2024 受賞記念展

東京都現代美術館

2024年3月30日~2024年7月7日

「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」第4回受賞者のサエボーグと津田道子による展覧会。ふたりの個展を隣り合わせで開催する

無料

平成36年4月15日09時55分

TOPコレクション 時間旅行 千二百箇月の過去とかんずる方角から

東京都写真美術館

2024年4月4日~2024年7月7日

「時間旅行」をテーマとするコレクション展。百年前の1924年を出発点とし、戦前、戦後、現代を、宮沢賢治の『春と修羅』序文を手掛かりに写真と映像によってつなぐ

一般・当日料金:700円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成36年2月15日10時06分

ホー・ツーニェン エージェントのA

東京都現代美術館

2024年4月6日~2024年7月7日

東南アジアの歴史的な出来事、思想に独自の視点から切り込むアーティスト、ホー・ツーニェンの個展。最初期の映像インスタレーション作品のほか、最新作も紹介する

一般・当日料金:1,500円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成36年4月5日14時34分

©Hiromi Matsuo

マツオヒロミ展 レトロモダンファンタジア

弥生美術館

2024年4月6日~2024年6月30日

レトロモダンな世界を美麗に描いて人気のイラストレーター・マツオヒロミの東京初個展。代表作のほか、2024年4月刊行予定の最新刊も展観する

一般・当日料金:1,000円

※学生、障がい者割引あり

平成36年4月5日14時35分

夢二がえがく動物ワンダーランド ~大正ロマンのイラスト&デザインを中心に~

竹久夢二美術館

2024年4月6日~2024年6月30日

自ら小動物を飼育し、動物に関心を寄せていた大正ロマンの画家・竹久夢二。夢二が描き表した鳥・虫・魚類を含む生き物に着目し、そのユニークな動物表現を紹介する

一般・当日料金:1,000円

※学生、障がい者割引あり

平成36年3月15日09時06分

サントリー美術館コレクション展 名品ときたま迷品

サントリー美術館

2024年4月17日~2024年6月16日

誰もが認めた「名品」から知られざる「迷品」まで、サントリー美術館コレクションの「メイヒン」たちを一堂に会し、さまざまな角度から多彩な魅力を紹介

一般・当日料金:1,500円

※学生、障がい者割引あり

平成36年3月15日09時08分

鍋島と金襴手ー繰り返しの美ー展

戸栗美術館

2024年4月17日~2024年6月30日

江戸時代の鍋島焼や金襴手様式の伊万里焼に見られる、幾何学文、唐草文などの反復文様や図様の踏み返しに着目。約80点の出展品にあらわれる繰り返しの美を紹介する。

一般・当日料金:1,200円

※学生割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成36年4月17日10時02分

茶の湯の美学展ポスター

茶の湯の美学―利休・織部・遠州の茶道具―

三井記念美術館

2024年4月18日~2024年6月16日

桃山時代から江戸時代初期に茶の湯界をリードした、千利休・古田織部・小堀遠州の美意識を、三井家伝来の茶道具から探る。各人の美意識から生まれた書画、茶碗・茶入などを多数展示。

一般・当日料金:1,200円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成36年4月15日09時55分

翻訳できない わたしの言葉

東京都現代美術館

2024年4月18日~2024年7月7日

社会に異なる言語があることや、同じ言語の中にある違いに目を凝らす5人のアーティストの作品を通して、誰かのそして自分自身の「わたしの言葉」を大切に思う機会を提示する

一般・当日料金:1,400円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成36年4月3日13時27分

走泥社再考 前衛陶芸が生まれた時代

菊池寛実記念 智美術館

2024年4月20日~2024年9月1日

1948年に京都で結成され、前衛陶芸家集団として戦後の日本の陶芸を牽引した走泥社の活動を検証する。また資料等で同時期に展開した前衛陶芸活動も紹介

一般・当日料金:1,100円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成36年3月25日10時47分

シアスター・ゲイツ展:アフロ民藝

森美術館

2024年4月24日~2024年9月1日

米国シカゴを拠点に活躍するシアスター・ゲイツの日本初の個展。愛知県常滑市で制作した陶芸作品やプロジェクトをはじめ、その作品と活動を幅広く展示する

一般・当日料金:2,000円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成36年4月15日09時58分

感覚する構造 - 法隆寺から宇宙まで -

WHAT MUSEUM

2024年4月26日~2024年8月25日

建築の骨組みを創造する「構造デザイン」に焦点を当てた展覧会です。「法隆寺五重塔」をはじめとする日本の伝統的な木造建築から現在開発中の月面構造物まで100点以上の構造模型を展示します。

一般・当日料金:1,500円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成36年3月15日09時07分

デ・キリコ展

東京都美術館

2024年4月27日~2024年8月29日

ジョルジョ・デ・キリコの、日本では10年ぶりとなる大規模な個展。デ・キリコの画業を「イタリア広場」「形而上的室内」「マヌカン」などのテーマに分け紹介する

一般・当日料金:2,200円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※土日・祝日及び、8月20日(火)以降は日時指定予約制(当日の空きがあれば入場可)

平成36年4月15日09時52分

どうぶつ百景 江戸東京博物館コレクションより

東京ステーションギャラリー

2024年4月27日~2024年6月23日

江戸時代から現代まで、人々は動物とどうかかわってきたのか。江戸東京博物館の61万点に及ぶコレクションのなかから、その特徴的な姿や形を章ごとに紹介する

一般・当日料金:1,300円

※学生、障がい者割引あり

平成36年4月15日09時53分

殿さまのスケッチブック

永青文庫

2024年4月27日~2024年6月23日

熊本藩6代藩主・細川重賢は、動物、昆虫、植物など様々な博物図譜を残した。本展では、永青文庫が所蔵する博物図譜の全容を33年ぶりに展示する。

一般・当日料金:1,000円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成36年4月15日09時56分

歸空庵コレクションによる洋風画という風 ―近世絵画に根づいたエキゾチズム―

板橋区立美術館

2024年5月3日~2024年6月16日

歸空庵コレクションより、未公開作品を加えた選りすぐりの作品を展示。近世絵画に新鮮な風を送り込み、これまでにない表現を切り拓いた洋風画の魅力に迫る

無料

平成36年4月15日09時56分

近代の日本画展

五島美術館

2024年5月11日~2024年6月16日

花鳥画を中心に、橋本雅邦、川端玉章、横山大観、川合玉堂、安田靫彦など、明治から昭和にかけての近代日本を代表する画家の作品約40点を選び展観する

一般・当日料金:1,100円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成36年4月15日09時56分

【特別展】犬派?猫派?―俵屋宗達、竹内栖鳳、藤田嗣治から山口晃まで―

山種美術館

2024年5月12日~2024年7月7日

長沢芦雪《菊花子犬図》、竹内栖鳳《班猫》をはじめ、江戸時代から現代まで、犬と猫を題材とした作品が一堂に会する展覧会。身近な動物を描いた優品も紹介する

一般・当日料金:1,400円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成36年4月15日09時57分

三島喜美代―未来への記憶

練馬区立美術館

2024年5月19日~2024年7月7日

現代美術家、三島喜美代の個展。大量消費社会や情報化社会へ厳しい視線を投げかけつつも、情報やゴミを造形表現へと転化させた三島の創作の軌跡を概観する

一般・当日料金:1,000円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成36年4月15日09時57分

TRIO パリ・東京・大阪 モダンアート・コレクション

東京国立近代美術館

2024年5月21日~2024年8月25日

パリ、東京、大阪の3都市にある美術館のコレクションが集結。3館のコレクションから共通点のある作品でトリオを組み、構成するという、ユニークな展示を試みる

一般・当日料金:2,200円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成36年4月25日15時21分

出光美術館の軌跡 ここから、さきへII 出光佐三、美の交感—波山・放菴・ルオー

出光美術館

2024年6月1日~2024年7月7日

初代館長・出光佐三が交流し、創作活動に寄り添った作家である板谷波山のやきもの、小杉放菴の絵画を、ジョルジュ・ルオー、サム・フランシスの作品とともに紹介する

一般・当日料金:1,200円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成36年4月15日09時59分

国芳の団扇絵 ―猫と歌舞伎とチャキチャキ娘

太田記念美術館

2024年6月1日~2024年7月28日

江戸っ子の夏の必需品であった団扇を作るための浮世絵である団扇絵を展示。役者や美人、猫など、バラエティ豊かで目にも楽しい歌川国芳の優品を紹介する

一般・当日料金:1,000円

※学生、障がい者割引あり

平成36年6月3日16時04分

企画展 古美術かぞえうた-名前に数字がある作品-

根津美術館

2024年6月1日~2024年7月15日

作品名の中にある数字に注目した展覧会。絵画・陶磁・漆工・金工など多岐にわたる展示作品から、古美術作品の鑑賞や作品理解の糸口を探る

日時指定予約制 一般:1,300円

※学生、障がい者割引あり

平成36年5月15日09時41分

生誕140年 YUMEJI展 大正浪漫と新しい世界

東京都庭園美術館

2024年6月1日~2024年8月25日

竹久夢二の生誕140年を記念し、新たな視点からその生涯をたどる展覧会。大正中期の名画《アマリリス》など、初公開資料を含む約180点を展示する

一般・当日料金:1,400円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成36年5月15日09時41分

右:『「ヨーロッパの戦争」のさなかに――人類の未熟について』(2023年)95×60 cm
左:『徒然草No.22』(1993年)95×62cm

石川九楊大全

上野の森美術館

2024年6月8日~2024年7月28日

石川九楊大全は、書表現により時代を反映した作品を書き続けてきた石川九楊の創作の全容を明らかにする連続展です。現在における「書く」行為とその先に見えてくるものを問う、大規模展覧会となります。

一般・当日料金:2,000円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成36年5月15日09時42分

内藤コレクション 写本 — いとも優雅なる中世の小宇宙

国立西洋美術館

2024年6月11日~2024年8月25日

人々の信仰を支え、知の伝達を担った写本。筑波大学・茨城県立医療大学名誉教授の内藤裕史氏寄贈のコレクションを通じて、聖書や時禱書、聖歌集をはじめ、中世から近世初頭にかけて普及した写本の役割や装飾の特徴を紹介する

一般・当日料金:1,700円

※学生、障がい者割引あり

平成36年5月15日09時43分

北斎 グレートウェーブ・インパクト ―神奈川沖浪裏の誕生と軌跡―

すみだ北斎美術館

2024年6月18日~2024年8月25日

新紙幣採用を記念し、「冨嶽三十六景 神奈川沖浪裏」がどのような背景で誕生したか、またその図柄がさまざまに利用されてきた軌跡をたどる

一般・当日料金:1,500円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成36年5月15日09時44分

レガシー ―美を受け継ぐ モディリアーニ、シャガール、ピカソ、フジタ

松岡美術館

2024年6月18日~2024年10月13日

エコール・ド・パリ、フォーヴィスムなど、20世紀初頭のパリを彩った多様な表現を紹介。約10年ぶりにジョルジョ・デ・キリコとポール・デルヴォーの作品展示も行う

一般・当日料金:1,200円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成36年5月15日09時44分

フィロス・コレクション ロートレック展 時をつかむ線

SOMPO美術館

2024年6月22日~2024年9月23日

ロートレックの作品約240点を展示。素描作品を核に、版画、ポスター、挿図や装丁を手がけた雑誌や書籍、さらに作家そのものに肉薄した手紙や写真なども紹介する

一般・当日料金:1,800円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成36年5月15日09時45分

超・日本刀入門 revive―鎌倉時代の名刀に学ぶ

静嘉堂文庫美術館

2024年6月22日~2024年8月25日

かつて世田谷岡本にて人気を博した刀剣展「超・日本刀入門」を東京丸の内で初開催。国宝・重要文化財の刀剣9振と鎌倉時代を中心とする古名刀を特集する

一般・当日料金:1,500円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成36年5月15日18時10分

本展チラシ
使用図版:◎足形付土製品(部分)
東京国立博物館蔵 
撮影:畠山直哉

内藤礼 生まれておいで 生きておいで

東京国立博物館

2024年6月25日~2024年9月23日

美術家・内藤礼が、同館の所蔵品のなかから縄文時代の土製品を選び、館の建築や歴史と向き合って新たな空間作品を制作。第2会場では、長年閉ざされていた大開口の鎧戸が開放され、自然光が照らすなかで作品を鑑賞できる。

一般・当日料金:1,500円

※学生、障がい者割引あり

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