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私の東京ガイド

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東京の美術館やギャラリーでは、ポップアートから近代以前の傑作まで、多種多様な展覧会が催されています

「森美術館」「根津美術館」「東京国立博物館」「国立新美術館」など、名建築としても名高い東京のアートスポットでは、つねに魅力的な展覧会を開催しています。気になる展覧会をあらかじめチェックして、観光プランに組み込んでみましょう。
展覧会や博物館を回ることが好きな人なら、ぐるっとパスを活用しましょう! 「東京・ミュージアム ぐるっとパス」は、東京を中心とする90軒以上の美術館・博物館等の入場券・割引券が1冊にまとまったお得なチケットブックです。

※営業時間・定休日・料金等の最新情報については公式ウェブサイトでご確認ください。

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平成35年1月13日16時47分

特別展「動画クリエイター展」

日本科学未来館

2022年10月8日~2023年4月2日

動画クリエイターたちの”配信されない舞台裏”に迫る展覧会。動画に隠された努力や工夫、発信に掛ける想いなどを探る

一般・当日料金:2,000円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成35年1月13日16時42分

型紙二曲屏風「犬猫」(部分) 柚木沙弥郎 1990年頃

生誕100年 柚木沙弥郎展

日本民藝館

2023年1月13日~2023年4月2日

染色家・柚木沙弥郎の初作品から近作に至る染色品を展示。時代や産地、手法の異なる工芸品とのコラボレーションを楽しむ

一般・当日料金:1,200円

※学生、障がい者割引あり

平成35年1月13日16時42分

早春展「揃い踏み 細川の名刀たち ―永青文庫の国宝登場―」

永青文庫

2023年1月14日~2023年5月7日

稀代の刀コレクター、細川護立によって集められた名刀を蒐集エピソードとともに展覧。加えて精緻な刀装具の世界も紹介

一般・当日料金:1,300円

※学生、障がい者割引あり

※日時指定予約制

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成35年1月13日16時45分

開館35周年記念特別展 初期伊万里・朝鮮陶磁

戸栗美術館

2023年1月15日~2023年3月26日

朝鮮半島から伝わった技術により誕生した伊万里焼。素朴な作風の初期伊万里と、伊万里焼の祖である朝鮮陶磁が一堂に

一般・当日料金:1,200円

※学生割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成35年1月13日16時46分

佐伯祐三 自画像としての風景

東京ステーションギャラリー

2023年1月21日~2023年4月2日

およそ100年前、30年の短い生涯で多数の傑作を残した洋画家、佐伯祐三。その足跡をたどり、独創的な作風が生まれた過程を検証

一般・当日料金:1,400円

※学生、障がい者割引あり

平成35年1月13日16時45分

江上幹幸コレクション インドネシアの絣・イカット ~クジラと塩の織りなす布の物語~

たばこと塩の博物館

2023年1月21日~2023年4月9日

インドネシアで織られる絣、イカット。数々のイカットや、島の暮らしを伝える写真を通して、文化の魅力を紹介

一般・当日料金:100円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成35年1月13日16時44分

レオポルド美術館 エゴン・シーレ展 ウィーンが生んだ若き天才

東京都美術館

2023年1月26日~2023年4月9日

28年という短い生涯の中で数多くの作品を残し、独自の表現を追求した画家エゴン・シーレの絵画や素描などが並ぶ作品展

一般・当日料金:2,200円

※学生、高齢者割引あり

※日時指定予約制

平成35年1月13日16時47分

広重おじさん図譜

太田記念美術館

2023年2月3日~2023年3月26日

風景画で知られる歌川広重の絵の中に登場する、味わいのある「おじさん」たち。いつもと違う視点から広重の魅力を紹介

一般・当日料金:800円

※学生、障がい者割引あり

平成35年1月13日16時43分

没後190年 木米

サントリー美術館

2023年2月8日~2023年3月26日

江戸後期の京都を代表する陶工にして画家である文人・木米の、没後190年を記念した展覧会。陶磁、絵画、文献資料の数々を紹介

一般・当日料金:1,500円

※学生、障がい者割引あり

平成35年1月13日16時46分

三井家のおひなさま 特集展示 近年の寄贈品―絵画・工芸・人形など―

三井記念美術館

2023年2月11日~2023年4月2日

日本橋に春の訪れを告げる「三井家のおひなさま」展が3年ぶりに開催。三井家の女性たちが愛したひな人形やひな道具を展示

一般・当日料金:1,000円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成35年1月13日16時45分

マリー・ローランサンとモード

Bunkamura ザ・ミュージアム

2023年2月14日~2023年4月9日

ローランサン生誕140周年を記念。シャネル、ヴィオネ、ディアギレフなど、時代を彩った人々にも注目する

一般・当日料金:1,900円

※学生、障がい者割引あり

平成35年1月13日16時46分

グランプリ 吉田桃子《Still milky_tune #4》2022年 アクリル・ポリエステル布 112×106cm

FACE展2023

SOMPO美術館

2023年2月18日~2023年3月12日

新進作家の登竜門となっている、現代絵画のコンクール展。全国から応募された作品の中から入選作品81点を展示

一般・当日料金:700円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成35年1月13日16時47分

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館蔵 中国の陶芸展

五島美術館

2023年2月18日~2023年3月26日

2000年にわたる中国陶磁器の歴史を展望する企画展。戦国時代の計量道具から明時代の青花・五彩まで、約60点を展示

一般・当日料金:1,000円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成35年1月13日16時46分

五世大木平藏《岩﨑家雛人形》のうち「内裏雛」 昭和時代初期(20世紀)

お雛さま―岩﨑小彌太邸へようこそ

静嘉堂@丸の内(静嘉堂文庫美術館)

2023年2月18日~2023年3月26日

三菱第4代社長・岩﨑小彌太が妻のために特別にあつらえた雛人形を公開。かつて岩﨑邸を飾った名品の数々とともに展示

一般・当日料金:1,500円

※学生、障がい者割引あり

平成35年1月13日16時43分

企画展 仏具の世界

根津美術館

2023年2月18日~2023年3月31日

仏を荘厳供養し仏道を修めるために必要な道具である仏具。その様々な姿を紹介し、仏の教えと仏具の造形美のかかわりを探る企画展。

当日・一般料金:1,400円

※学生、障がい者割引あり

平成35年1月13日16時45分

江戸絵画の華〈第2部〉京都画壇と江戸琳派

出光美術館

2023年2月21日~2023年3月26日

18世紀の京都画壇をリードした円山応挙や、江戸の地に琳派を導いた酒井抱一らによる、華やかな絵画作品を展示

一般料金:1,200円

※学生、障がい者割引あり

※オンラインによる日時指定予約制

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成35年1月13日16時47分

憧憬のペルシア

松岡美術館

2023年2月21日~2023年6月4日

東洋美術の三大潮流の一つ、ペルシア。多民族が行き交い育ったペルシア美術の優品の中から古代ガラスと陶器を展観。

一般・当日料金:1,200円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成35年1月13日16時48分

美しい人びと 松園からローランサンまで

松岡美術館

2023年2月21日~2023年6月4日

松岡清次郎のコレクションの中でも人気の高い上村松園、鏑木清方、ローランサンなど、美人画作品を網羅した展覧会

一般・当日料金:1,200円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成35年1月13日16時44分

芳幾・芳年―国芳門下の2大ライバル

三菱一号館美術館

2023年2月25日~2023年4月9日

幕末を代表する浮世絵師、歌川国芳の門下で、良きライバルの芳幾と芳年。浮世絵衰退の時代に奮闘した彼らの軌跡を振り返る

一般・当日料金:1,900円

※学生、障がい者割引あり

平成35年1月13日16時45分

本と絵画の800年 吉野石膏所蔵の貴重書と絵画コレクション

練馬区立美術館

2023年2月26日~2023年4月16日

吉野石膏株式会社が収集した絵画コレクションなどから、絵画と本との結びつきに注目して選んだ約200点の作品を展示

一般・当日料金:1,000円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

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