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東京の展覧会

東京のギャラリーやミュージアムでは、つねにさまざまな展覧会が開催されています

東京の美術館やギャラリーでは、ポップアートから近代以前の傑作まで、多種多様な展覧会が催されています

「森美術館」「根津美術館」「東京国立博物館」「国立新美術館」など、名建築としても名高い東京のアートスポットでは、つねに魅力的な展覧会を開催しています。気になる展覧会をあらかじめチェックして、観光プランに組み込んでみましょう。
展覧会や博物館を回ることが好きな人なら、ぐるっとパスを活用しましょう。 「東京・ミュージアム ぐるっとパス」は、東京を中心とする約100軒の美術館・博物館等の入場券・割引券がセットになったお得なQRコードチケットです。

※営業時間・定休日・料金等の最新情報については公式ウェブサイトでご確認ください。

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平成37年10月15日10時06分

フルーニング美術館・国立西洋美術館所蔵 フランドル聖人伝板絵―100年越しの“再会”

国立西洋美術館

2025年10月25日~2026年5月10日

1520年代のフランドルで制作された2点の聖人伝板絵を展示する。20世紀初頭に日本とベルギーに分かたれた2作品の100年越しの「再会」となる

一般・当日料金:500円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成38年2月13日10時05分

ニッポン再発見-異邦人のまなざし-

東洋文庫ミュージアム

2026年1月21日~2026年5月17日

約1年の休館を終えた、リニューアル・オープン記念展。マルコ・ポーロから小泉八雲まで、日本を訪れた外国人が見た日本を、貴重な海外の文献や書籍から紐解く

一般・当日料金:1,000円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成37年12月15日09時45分

東京都美術館開館100周年記念 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき

東京都美術館

2026年1月27日~2026年4月12日

19世紀末のスウェーデン美術黄金期の絵画に特化した日本初の展覧会。「自然」「光」「日常のかがやき」をキーワードに、約80点の作品を展示する

一般・当日料金:2,300円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

平成38年2月13日09時24分

ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術

東京都現代美術館

2026年1月31日~2026年5月6日

宇宙や量子などのサイエンス領域とアートのコラボレーションによって「世界の成り立ち」や「見えない世界」について考える企画展。XR作品やダイナミックな映像インスタレーション等を展示する。

一般・当日料金:1,800円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成38年1月15日15時42分

カタリウム

アーティゾン美術館

2026年2月7日~2026年5月24日

タイトルの「カタリウム」は、「語り」と空間を表す「リウム (-arium)」の造語。語りの場をテーマに、国宝、重要文化財を含む約60点を紹介する。
※本展覧会の入場券で、同時開催の「クロード・モネ —風景への問いかけ」もご覧いただけます。

一般・当日料金:2,500円

※学生、障がい者割引あり

平成38年1月15日09時22分

モネ没後100年 クロード・モネ —風景への問いかけ

アーティゾン美術館

2026年2月7日~2026年5月24日

クロード・モネ没後100年を記念する展覧会。オルセー美術館や国内の美術館、個人所蔵作品を加えた約140点を展示、風景画家としてのモネの魅力に迫る
※本展覧会の入場券で、同時開催の「カタリウム」もご覧いただけます。

一般・当日料金:2,500円

※学生、障がい者割引あり

平成38年1月15日09時24分

テート美術館 - YBA&BEYOND 世界を変えた90s 英国アート

国立新美術館

2026年2月11日~2026年5月11日

1980年代後半から2000年代初頭の英国美術に着目。大衆文化や社会の変化をテーマとした多様な作品を通じて90年代の英国美術の創作の軌跡を検証する

一般・当日料金:2,300円

※学生、障がい者割引あり

平成38年2月13日09時34分

トワイライト、新版画 ―小林清親から川瀬巴水まで

三菱一号館美術館

2026年2月19日~2026年5月24日

「最後の浮世絵師」小林清親から大正・昭和期に活躍した川瀬巴水らに至る風景版画の流れを、スミソニアン国立アジア美術館のミュラー・コレクションによって辿る

一般・当日料金:2,300円

※学生、障がい者割引あり

平成38年2月13日09時49分

ミュージアムコレクション特別篇 開館40周年記念 世田美のあしあと――暮らしと美術のあいだで

世田谷美術館

2026年2月21日~2026年4月12日

開館40周年記念として、フランスの画家アンリ・ルソーや世田谷ゆかりの作家のコレクションを紹介。過去の展覧会の記録とともにその歩みをたどる

一般・当日料金:220円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成38年2月13日09時52分

笑い滴る 春と夏の日本画名品選

松岡美術館

2026年2月25日~2026年5月31日

館蔵の日本画コレクションから、春と夏をテーマとした名品を展観する。淡く耽美的な池田蕉園《桜舟》をはじめ、季節の自然の美に触れる作品を紹介する。

一般・当日料金:1,400円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成38年3月13日09時03分

千古躍動-漢から唐までの中国陶磁

松岡美術館

2026年2月25日~2026年5月31日

王侯貴族の墳墓に副葬された個性豊かなやきものを展示。墓を守護する武人や東西交流を偲ばせる馬、駱駝など、漢時代から唐時代までの品々を紹介する

一般・当日料金:1,400円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成38年2月13日09時53分

【特別展】花・flower・華 2026-横山大観の桜・川端龍子の牡丹・速水御舟の梅-

山種美術館

2026年2月28日~2026年5月10日

花を描いた名画が一堂に会する展覧会。朝日に輝く山桜を描いた横山大観《春朝》をはじめ、春夏秋冬の花の絵画の魅力を、描く際のアプローチにも注目しつつ紹介する

一般・当日料金:1,400円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成38年2月13日09時54分

いわさきちひろ 窓辺の小鳥と少女『ことりのくるひ』(至光社)より 1971年

ちひろ いつもとなりに―子どもと動物―

ちひろ美術館・東京

2026年3月1日~2026年5月10日

絵本画家いわさきちひろの、小鳥や犬、猫などの身近な動物とふれあう子どもたちを描いた作品を展示。ちひろの動物にまつわる思い出も合わせて紹介する

一般・当日料金:1,200円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成38年2月13日09時56分

焼絵 茶色の珍事

板橋区立美術館

2026年3月7日~2026年4月12日

熱した鉄筆や鏝(こて)などを紙や絹などに押し当てて描く「焼絵」に着目。水墨画さながらの巧みな表現と、滋味深い魅力を秘めた作品の数々を紹介する

一般・当日料金:900円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

平成38年3月13日09時06分

春の江戸絵画まつり 長沢蘆雪

府中市美術館

2026年3月14日~2026年5月10日

江戸時代中期の画家、長沢蘆雪の展覧会。前期は子犬をはじめ「かわいいもの」を描いた作品を展示。後期は代表作の串本・無量寺の竜と虎の襖絵の魅力を掘り下げる

一般・当日料金:800円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成38年3月13日09時07分

企画展「吉澤章 創作折り紙」

紙の博物館

2026年3月14日~2026年5月24日

日本の折り紙を芸術の域にまで高め「ORIGAMI」として世界に広めた創作折り紙作家・吉澤章(1911-2005)の94年の生涯に創り出された珠玉の作品の数々を紹介。

一般・当日料金:400円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成38年3月13日09時08分

特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」

国立科学博物館

2026年3月14日~2026年6月14日

パワー、牙、猛毒、電撃など、「危険生物」の「必殺技」に焦点を当てた特別展。そのメカニズムを、貴重な標本やCG、模型、映像などを駆使して紹介する

一般・当日料金:2,300円

※学生、障がい者割引あり

平成38年3月17日09時16分

開館10周年記念 ひらけ、絵手本!『北斎漫画』エトセトラ

すみだ北斎美術館

2026年3月17日~2026年5月24日

絵を学びたい人のためのお手本である絵手本に着目。海外で「ホクサイスケッチ」とも呼ばれて親しまれている『北斎漫画』をはじめ、北斎や門人による版本の絵手本の魅力を紹介する。

一般・当日料金:1,000円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成38年3月13日09時25分

下村観山展

東京国立近代美術館

2026年3月17日~2026年5月10日

新しい日本画の時代を拓いた画家、下村観山の大回顧展。その「超絶筆技」を紹介するとともに、代表作や最新研究を通じて観山芸術の核心に迫る

一般・当日料金:2,000円

※学生、障がい者割引あり

平成38年3月13日10時23分

創設90年記念 河井寬次郎と濱田庄司

日本民藝館

2026年3月20日~2026年5月27日

柳宗悦とともに「民藝」を造語し、生涯にわたって親交を深めた陶芸家の河井寬次郎と濱田庄司。民藝運動を主導した両名の作品を展示し、その魅力を紹介する

一般・当日料金:1,500円

※学生、障がい者割引あり

平成38年3月13日09時28分

企画展「スープはいのち」

21_21 DESIGN SIGHT

2026年3月27日~2026年8月9日

身体を内側から包む最小限の「食」として“スープ”に着目。五感に訴えかけるような新たな視点で、衣食住の根源やデザインの役割を見つめ直す展覧会。

一般・当日料金:1,600円

※学生、障がい者割引あり

平成38年3月13日09時29分

チュルリョーニス展 内なる星図

国立西洋美術館

2026年3月28日~2026年6月14日

リトアニアを代表する画家・作曲家、ミカロユス・コンスタンティナス・チュルリョーニスの回顧展。日本初公開の代表作をはじめ約80点を紹介する

一般・当日料金:2,200円

※学生、障がい者割引あり

平成38年3月13日09時30分

北斎 冨嶽三十六景 井内コレクションより

国立西洋美術館

2026年3月28日~2026年6月14日

2024年に井内コレクションより寄託された葛飾北斎の『冨嶽三十六景』を初披露。代表作である本シリーズ全46図に摺り違い2点を含めた計48点を一挙公開する。

一般・当日料金:2,200円

※学生、障がい者割引あり

平成38年3月13日09時32分

伊万里・鍋島に映った四季 ―和の意匠―展

戸栗美術館

2026年4月3日~2026年6月21日

伊万里焼や鍋島焼に見られる、桜や富士山など日本の四季や自然を反映した意匠に着目。17世紀後半頃から18世紀前半の作品を中心とした約80点を紹介する

一般・当日料金:1,300円

※ぐるっとパスの割引券がご利⽤できます。

平成38年3月13日09時34分

【第1展示室】こころときめく☆キラキラ&リボン 【第2展示室】デニム・ヒストリー

文化学園服飾博物館

2026年4月3日~2026年6月22日

第1室では東西の衣装に見られる「キラキラ」と「リボン」の装飾や表現に注目。第2室では1940年代のジーンズを展示し、デニムの歴史を振り返る

一般・当日料金:1,000円

※学生、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成38年4月6日09時46分

飾るよろこび 暮らすたのしみ 竹久夢二のデザインワーク

竹久夢二美術館

2026年4月4日~2026年6月28日

「大正ロマン」を代表する画家、竹久夢二のデザイナーとしての仕事に注目。日常生活を彩った、和の趣と西洋文化を融合したモダンな図案の数々を紹介する

一般・当日料金:1,200円

※学生、障がい者割引あり

平成38年3月13日09時39分

熊本城―守り継がれた名城400年の軌跡―

永青文庫

2026年4月11日~2026年6月7日

熊本地震発生から10年を迎える熊本城。2025年に重要文化財に追加指定された「細川家文書」やゆかりの美術工芸品を通して名城・熊本城の歴史をたどる。

一般・当日料金:1,000円

※学生、高齢者、障がい者割引あり

※ぐるっとパスで⼊場できます。

平成38年3月13日09時40分

開館50周年記念 ウジェーヌ・ブーダン展―瞬間の美学、光の探求

SOMPO美術館

2026年4月11日~2026年6月21日

「印象派の先駆者」と呼ばれるフランスの画家、ウジェーヌ・ブーダンの日本で約30年ぶりとなる展覧会。人物や建築にも焦点を当てつつ、その魅力を紹介する

一般・当日料金:2,000円

※学生、障がい者割引あり

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