お気に入り

私の東京ガイド

興味のあるページを見つけたら、ハートをクリックしてあなたの「お気に入り」に追加しましょう!

ここから本文です。

更新日:2019年5月30日

華めく洋食器 大倉陶園100年の歴史と文化

渋谷区立松濤美術館、東京都渋谷区松濤2-14-14
2019-6-8 - 2019-7-28

日本を代表する洋食器メーカーの歴史をたどる

1919年に大倉孫兵衛、和親父子によって創設された大倉陶園は、今年100周年を迎えました。日本を代表する洋食器メーカーとして、フランスのセーヴルやドイツのマイセンなど、ヨーロッパの名窯と肩を並べると高く評価されています。本展は、皇室をはじめ、数多くの文化人や財界人に愛された作品を展示し、日本の洋食器文化における同園の役割を探ります。創業当時など戦前の様子を伝える資料も最新の調査結果を反映して紹介し、その歴史をたどります。
※会期中一部展示替えがあります

行き方

  • 神泉駅|西口|徒歩5分
    井の頭線
  • 渋谷駅|ハチ公口|徒歩15分
    JR線|東京メトロ|東急線

もっと見る

お問い合わせ

キーワード

時間

  • 10:00~18:00
    ※金曜は20:00まで
    ※入館は閉館の30分前まで
  • 休館日:月曜日
    ※但し、7月15日(月・祝)は開館、7月16日(火)は休館

料金

当日:一般 500円、大学生 400円、高校生・60歳以上 250円、中学・小学生 100円

団体割引あり、障がい者手帳を提示の場合:無料、付添の方の値引き:無料(1名)
※土曜日・日曜日・祝日及び夏休み期間は中学・小学生 無料
※金曜日は渋谷区民無料

もっと見る

施設情報

  • トイレ |
  • 英語 |
  • エレベーター | 自動ドア | 多目的トイレ | おむつ交換台 | 車いす貸出 |
    ※車いす貸出は無料
    ※障がい者用車両等での来館は事前にお問合わせください

もっと見る

関連リンク

ホーム > 華めく洋食器 大倉陶園100年の歴史と文化